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古代東高思い出シリーズ  


 鳥取東高の恩師を語る時、この先生のことを思い出す同窓生の方々は多いはず。昭和31年4月から38年3月と昭和46年4月退職まで母校の教壇に立たれた。
 倉恒貞夫先生にはその風貌から、我々は、「たわし」なる愛称を奉った。現在も、東雲会本部の副会長としてご活躍中。この「思い出シリーズ」は、京阪神東雲会の会報に掲載されたものです。先生の許可を得て掲載させていただきます。
 なお1〜9回をまとめてpdfとして読まれる場合には、pdf形式のファイルは、下記からダウンロードできます。 古代東高史1回〜9回(クリック)でダウンロードしてください。

第1回 新制『東高誕生』 第2回 男女共学最初のクラス
第3回 思い出の先生方 第4回 臨海学校あれこれ
第5回 創立当時の東高祭 第6回 東高の理科あれこれ
第7回 東高校校門あたり 第8回 高原教育
第9回 普通科単独6日制に

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おなまえ